近親の家族の代わりに、私が申請できますか?

米国への全ての渡航者は、入国するための有効な法的許可が必要です。

中には、未成年のお子様 (お子様の年齢に関係なく)の代理申請をする場合もございます。その場合、申請者は、「申請者に代わって申請を提出する代理人は…」と述べられている、ビザ免除権条項の 2 番目のオプションにチェックを入れなければなりません。このオプションを選択することにより、代理申請者は未成年者のお子様の代わりに、ESTA の利用規約を理解し、正確かつ正直に全ての質問と陳述に回答する必要がございます。

注意事項: 全ての申請者は、各々に ESTA 認証を取得する必要がございます。したがって、両親いずれかのパスポートに記載されているお子様は、ESTA 申請書が別々にならないため、ESTA 申請を行うことができません。

未成年のお子様の代理で申請する法的保護者・両親は、ESTA の適格要件を理解していなければなりませんし、ビザ免除対象国以外の国籍保持の扶養子である場合、ESTA 申請資格がございません。

さらに、申請者の配偶者が米国入国のための有効なビザまたは ESTA 渡航認証を保持していない場合、本申請者は、配偶者のために申請することも可能です。

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